

現場を起点に考える
机上で課題を想像するのではなく、実際の運営から考える。
株式会社療育ドットコムは、児童発達支援・放課後等デイサービス「Apple Junior」を自ら運営しています。子どもたちの変化、保護者様の声、職員が直面する課題。数字や報告だけでは見えない現場の実情を、日々の運営を通して捉えます。


業界の慣習だけにとらわれない
課題に合う知見を選び、療育の現場で機能する形へ。
社会のさまざまな分野で蓄積されてきた知見を、そのまま持ち込むことはしません。療育の専門性、制度、子ども、保護者、職員の実情に合わせて組み替え、現場で実践できる方法へ設計します。
現場を持つ本部だからできる
一つの成功を、再現できる方法へ。
一つの教室で機能した方法が、別の教室でも同じように機能するとは限りません。Apple Juniorの複数の現場で実践と検証を重ね、得られた結果を本部へ戻して改善することで、一部の人や教室だけに依存しない仕組みへ磨き上げます。

01 — 03 / SUMMARY
01から03までの取り組みは、別々のものではありません。
互いにつながり、繰り返すことで、現場で機能する仕組みへと育てていきます。
OUR UNIQUE MODEL
方法を提案して終わりではありません。自ら運営する現場で課題を見つけ、社会で培われた知見を療育へ翻訳し、複数の教室で効果を確かめます。
得られた結果をもう一度現場へ戻し、方法を見直す。この循環を繰り返しながら、本当に機能する方法だけを仕組みに変えます。
FROM MODEL TO FIELD
ここまでご紹介した循環を、私たちは自ら運営する事業で実践しています。

その「できた!」が、
未来を変えていく。

THE PLACE WE PRACTICE
ひとりひとりが、自信を持って生きる。
Apple Juniorは、株式会社療育ドットコムが運営する児童発達支援・放課後等デイサービスです。子どもたちへの支援、保護者様との対話、職員による実践から課題を見つけ、よりよい方法へ改善しています。
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